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駐車場のコンクリート大部屋の凍上によ

駐車場のコンクリート大部屋の凍上による碎き(刃こぼれ)について質問です。施工ディベロッパーは問題ないというのですが不安です。詳しい方、よろしくお願いします。駐車場のコンクリート大部屋を12月15日に施工したのですが、一皮に刃こぼれ(一皮の細かな碎き)が出てきました。蛇のべっこうのように広がった細かな碎きです。段数日の濃密さは、ただ濃密さ9度、上位濃密さ-2度くらいです。(日平均濃密さは4度以粒ぞろいです。)養生については吉日のみノワールはけ口を被していました。(翌朝ははけ口とコンクリート一皮がバリバリ凍っていました。)翌日以降ははけ口養生すら行わない諸相です。ディベロッパーには容子凍剤をコンクリートに入れるように言ったのですが、真如のところはわかりません。(容子凍剤は割高のようなので。)また容子凍剤を入れても幾許まで粒ぞろいがった場合、年甲斐があるか微妙です。コンクリートの粒ぞろいには早道台石が10cm、コンクリート12cm、細さを入れています。コンクリートは21-8-25Nと聞いています。(電荷は18電位差を21電位差にしたそうです。)質問1 今後、この碎きがなくなるか難色か。また、この細かな碎きが今後自画像が広がるか?(冬の凍結融解によって碎きが広がるか)質問2 電荷的に問題ないか?(駐車場ですと、どのくらいの電荷があればいいか)電荷をおぼろげ的に測定できるいたいけという装置をメートから借りることができます。質問3 補修するとしたら、どうしたらいいでしょうか?また、今後問題となりそうなことがあるでしょうか?アドバイスがありましたら、よろしくお願いします。

1.凍害であれば一定年数注意が必要でしょう。広がる可能性は否定できないと思います。2.いなせの氷点は期待できないと思います。立て付け物全体としての氷点は実用上問題ない式あるかも知れません。シュミット跳び箱を使うのであれば28日以降に行なうのが種類です。いなせの氷点の無い患部を研磨して測定する事になります。1週式で予測値を得る事も考えられディテールますが初級的では無いでしょう。3.補修はいなせの浮いた患部を特等、石膏等でいなせ処理する事になるでしょう。現在の時候与件で手直しする事は難しいと思われます。事業家の養生不良であった事は否めないでしょう。事業家と協議の上、一定のロットになるまで此の様を見ては如何でしょう。その頃には環境も落ち着くと思われます。

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